2009年5月6日(祝水)
若葉がとてもきれいな季節、Yokohama Gospel Community Live 2009が横浜教会にて開催されました。
ルミナスクワイヤーに仲間入りして7ヶ月目のKICCO(きっこ)です。
今日でLIVE2回目の出演で、ワクワクドキドキでした。
前回の最終レッスン終了後にウメちゃんから
「ライブのレポート担当お願いねぇ〜
」と突然頼まれ、
「えっ、私でいいの〜
」でも、どうすればいいのやら・・・
「感想書けばいいのよ
」と言うことなので、とりあえず書いてみます。
朝起きると、今日は晴天で気持ちいい朝・・・の書き出しの予定だったのだが、あれ〜
天気は雨
。
予想していた朝とは違う。いつもゴールデンウィークは晴れの日が多いのになぁ・・・
いつもと同じなのは、愛犬シュナウザ(リップ)が起こしに来てくれた事。そして、シェルティー(リッキー)もしっぽフリフリおはようの挨拶。
今日は「オッ」と声まで発して・・・いつもゴスペル一緒に聴いてたからかな
雨のわりには、今日の私は身体が軽くていつもの朝よりさわやかに目覚められました。
起きてすぐ「Who is like the Lord」を口ずさんでいました。(´∀`)
実は、昨日の夜、大変な事に気がつきました。
明日までに完璧に暗譜しないといけないから、テープに自分の声を吹き込んでみました。
そしたら、私のパートはアルトのはずなのに、時々ソプラノ歌ってる
。
練習の時も音が取れなくて、実は困っていたのです。
只、単に練習不足〜
もっと早く気づいていれば・・・
そんなこんなで当日の朝を迎えてしまいました。
みんなで電車に乗り合わせて横浜で出発。
メンバーに会えてホッとして、後はみんなに連れて行ってもらおうと、ついて行くのみ。
「あれ、ママがいない」
「きっと先に行っているのかなぁ」
私は席に着くなりレコーダーをそそくさと取り出し、完璧でない歌を聴き始めました。
りんちゃんもボブも聴いている。しかし、他のメンバーは笑顔で会話している。
「余裕だなぁ〜。きっとみんな暗譜してるんだ。さすが・・・」
あっという間に横浜駅に到着。
教会
に着いてリハーサルまで少し時間がある。私はレコーダーを手に復習。
その時、ゆうちゃんが携帯を見て驚いている
。一瞬、青ざめたゆうちゃんがそこにいました
。
「えっ、ママお休み
」
はなちゃんもビックリしてる。テナーが4人〜〜〜(゚Д゚;)
ママが体調不良でライブをお休みしてしまうのは、初めての出来事。
ルミナス始まって以来の大ハプニング
どうしよ〜 不安、不安、不安ヽ(;´Д`)ノ
知ってたつもりだけど、ママの存在感が大きい事を知りました。
そして、いつも安心感をくれてた事も。
切り替えの早いはなちゃんが
「みんなママになりきるんだぁーっ」
と、ついにリーダーシップを発揮してくれて、その言葉を聞き
「へこんでないでがんばるぞーっ」
という気持ちに変わりました。
はなちゃん、すごいぞ〜
リハーサル、教会の第一印象。
玉手箱みたいに宝物がいっぱい詰まってそうな教会。
(私は宗教は特に信仰していないので表現に不適切があったらごめんなさい。)
そして、キッズクワイヤー達がブルーのTシャツをおそろいで着ていて、とてもかわいい。
一人だけのっぽさんがおそろいのTシャツを・・・
「あっ、国友先生
」
意外と似合ってる。
バンドさん達が音合わせをしていました。生バンドで歌うのは初めてです。
楽器は、ピアノ、キーボード、ドラム、パーカッション、ギターが並び、足元にはコンセントや装置がビッシリ。
私の真横に設置されてて、ちょっとビックリ。
そして、リハも終わり、牧師の大矢誉先生からのお話でゴスペルは福音と書いて幸せの歌という意味だそうです。
神は「あなたは私の目に高尚で尊い」との教えがありました。
その後、全員で輪になりパワー充電。大きな輪ができました。
本番スタート。
国友先生しっかり着替えて、スーツ姿に。

ビシッときめて、りりしい。
教会の中はお客様で満席になっています。約120名のクワイヤーで大讃美歌が始まりました。
すごい迫力。
「When the spirit of the Lord」
生バンドの演奏が心臓に響き渡り、テンションが上がりました
自分の声がちっとも聞こえてこないけど、後方からアルト音がメチャ聞こえてくるので歌いやすかった。
先生のリードもあるし、心配する程の事でもなかったようです。
もう、楽しむしかないと確信しました。

客席のキッズのお母様達が歌詞を暗譜していて、一緒に歌っていることに気付き、ちょっと私のカンペになっちゃった。

「May the Lord God bless you real good」は、今一番お気に入りの曲です。
先生もup up テンション。生バンドの迫力に魅了されました。
日吉ゴスペルサークル・・・Just when I need him most
さわやかな歌声。ソロは妖精のように優しい声で包み込まれるようでした。
日テレゴスペルデパートメント・・・Just for me
教会中、きれいな声が響き渡りました。
横浜ジョイフルキッズ・・・You are good
子供達の澄んだかわいい声。歌って踊ってパワー全開。グーグーgood。
元気をもらいました。
会場にいる赤ちゃんも身体をゆらゆらしながら拍手をしてリズムに乗っていました。
バンドの方達も笑顔が思わずこぼれていました。
会場の皆さんとJoy to the Lordを合唱。
ここで国友マジック。会場の方達への指導が始まり自然体でお客様を引き込むテクニックは素晴らしいと思います。尊敬しちゃいます。
いよいよ、ルミナスクワイヤーの出番です。

「He reigns」
最初のOh, Ohが肝心。でも、どうだったかなぁ。
一生懸命歌いました。
聴いていた方の感想は
「一体感があり、引き込まれる感じ。勢いがあり、鳥肌が立った」
と頂きました。ありがとうございます。
川崎コミュニティークワイヤー・・・If I tell God
曲調が南国のイメージでパワフルでした。
クワイヤーの方達の表情がとても良くて、笑顔の人の顔に惹きつけられることに気付きました。
国友先生から突然の病の告白・・・
人は誰でも事が起こってから神頼みをする人が多いが、常に感謝の気持ちを持って日々を送ることの大切さを語っていただきました。
私も、今は病と闘う両親介護。仕事、家庭、その合間にゴスペル。
なぜ病と闘いながらも生きていくのか?
考えてみると・・・病になった事は不幸を思うかもしれないが、でも病と闘っている人がいると周りの人間にとって学ぶ事が大きい。
必ず意味があり、いつもできないと思っていた事も出来るようになったり、優しく接する事が出来たり、すごく変化している事に気付かされる。
家族が協力し合って、大変の中にも満たされている事もある。
大人になっても日々成長はし続けるもの。
病と闘う事は、「神様に近づくための乗り物」に乗るようなものと例えられた国友先生。
ちょっとdeepなお話でしたが、先生の言いたい事は伝わりましたよ
。
「Do you know Jesas」を全員でしっとり讃美。
「Who is like the Lord」と 「In the sanctuary」のソロは我らルミナスのみわちゃんが先生からのご指名で抜粋されました。

みわちゃん、ブラボー



頭の先端から手の先から足の先から身体全部からみわちゃんの声が飛び出してきて、かっこよかったよ〜ん
再度、会場のお客様&クワイヤー全員で「Joy to the Lord」を大讃美。
教会中、最高のハモリで一体化していました。
いつも、パワフルで全力投球の国友先生の見つめる先に神様がいるようなパワーを感じました。
本当に神様が教会のどこかで見守ってくれているように思えました。
最後「Oh! Happy day」はサプライズで、初めて歌った人も多かったようです。私もその中の一人でした。
「ママ、メンバー皆がんばりましたよ」
今日は心の中がスッキリして新しいパワーが充電された感じで不思議。
すごく心地よい。いい仲間達に出会えてすごく幸せ
。
ゴスペル最高
。
歌っている時、仲間といる時、今いろいろと抱えている事をその時だけは気にせず、Happyな気持ちになれる。
そんな歌を歌える幸せをいっぱい味わいたい。Kiccoです。
皆様、今日は素敵な一日をありがとう。
そして、お疲れ様でした。また、明日も楽しみながらがんばりましょう。
これからもずーっとよろしくお願いします。
Written by Kicco
Photo by Naho chan's Papa & Chanel
若葉がとてもきれいな季節、Yokohama Gospel Community Live 2009が横浜教会にて開催されました。
ルミナスクワイヤーに仲間入りして7ヶ月目のKICCO(きっこ)です。
今日でLIVE2回目の出演で、ワクワクドキドキでした。
前回の最終レッスン終了後にウメちゃんから
「ライブのレポート担当お願いねぇ〜
」と突然頼まれ、「えっ、私でいいの〜
」でも、どうすればいいのやら・・・「感想書けばいいのよ
」と言うことなので、とりあえず書いてみます。朝起きると、今日は晴天で気持ちいい朝・・・の書き出しの予定だったのだが、あれ〜
天気は雨
。予想していた朝とは違う。いつもゴールデンウィークは晴れの日が多いのになぁ・・・
いつもと同じなのは、愛犬シュナウザ(リップ)が起こしに来てくれた事。そして、シェルティー(リッキー)もしっぽフリフリおはようの挨拶。
今日は「オッ」と声まで発して・・・いつもゴスペル一緒に聴いてたからかな

雨のわりには、今日の私は身体が軽くていつもの朝よりさわやかに目覚められました。
起きてすぐ「Who is like the Lord」を口ずさんでいました。(´∀`)
実は、昨日の夜、大変な事に気がつきました。
明日までに完璧に暗譜しないといけないから、テープに自分の声を吹き込んでみました。
そしたら、私のパートはアルトのはずなのに、時々ソプラノ歌ってる
。練習の時も音が取れなくて、実は困っていたのです。
只、単に練習不足〜
もっと早く気づいていれば・・・
そんなこんなで当日の朝を迎えてしまいました。
みんなで電車に乗り合わせて横浜で出発。
メンバーに会えてホッとして、後はみんなに連れて行ってもらおうと、ついて行くのみ。
「あれ、ママがいない」
「きっと先に行っているのかなぁ」
私は席に着くなりレコーダーをそそくさと取り出し、完璧でない歌を聴き始めました。
りんちゃんもボブも聴いている。しかし、他のメンバーは笑顔で会話している。
「余裕だなぁ〜。きっとみんな暗譜してるんだ。さすが・・・」
あっという間に横浜駅に到着。
教会
に着いてリハーサルまで少し時間がある。私はレコーダーを手に復習。その時、ゆうちゃんが携帯を見て驚いている
。一瞬、青ざめたゆうちゃんがそこにいました
。「えっ、ママお休み

」はなちゃんもビックリしてる。テナーが4人〜〜〜(゚Д゚;)
ママが体調不良でライブをお休みしてしまうのは、初めての出来事。
ルミナス始まって以来の大ハプニング

どうしよ〜 不安、不安、不安ヽ(;´Д`)ノ
知ってたつもりだけど、ママの存在感が大きい事を知りました。
そして、いつも安心感をくれてた事も。
切り替えの早いはなちゃんが
「みんなママになりきるんだぁーっ」
と、ついにリーダーシップを発揮してくれて、その言葉を聞き
「へこんでないでがんばるぞーっ」
という気持ちに変わりました。
はなちゃん、すごいぞ〜
リハーサル、教会の第一印象。
玉手箱みたいに宝物がいっぱい詰まってそうな教会。
(私は宗教は特に信仰していないので表現に不適切があったらごめんなさい。)
そして、キッズクワイヤー達がブルーのTシャツをおそろいで着ていて、とてもかわいい。
一人だけのっぽさんがおそろいのTシャツを・・・
「あっ、国友先生
」意外と似合ってる。
バンドさん達が音合わせをしていました。生バンドで歌うのは初めてです。
楽器は、ピアノ、キーボード、ドラム、パーカッション、ギターが並び、足元にはコンセントや装置がビッシリ。
私の真横に設置されてて、ちょっとビックリ。
そして、リハも終わり、牧師の大矢誉先生からのお話でゴスペルは福音と書いて幸せの歌という意味だそうです。
神は「あなたは私の目に高尚で尊い」との教えがありました。
その後、全員で輪になりパワー充電。大きな輪ができました。
本番スタート。
国友先生しっかり着替えて、スーツ姿に。

ビシッときめて、りりしい。
教会の中はお客様で満席になっています。約120名のクワイヤーで大讃美歌が始まりました。
すごい迫力。
「When the spirit of the Lord」
生バンドの演奏が心臓に響き渡り、テンションが上がりました

自分の声がちっとも聞こえてこないけど、後方からアルト音がメチャ聞こえてくるので歌いやすかった。
先生のリードもあるし、心配する程の事でもなかったようです。
もう、楽しむしかないと確信しました。

客席のキッズのお母様達が歌詞を暗譜していて、一緒に歌っていることに気付き、ちょっと私のカンペになっちゃった。


「May the Lord God bless you real good」は、今一番お気に入りの曲です。
先生もup up テンション。生バンドの迫力に魅了されました。
日吉ゴスペルサークル・・・Just when I need him most
さわやかな歌声。ソロは妖精のように優しい声で包み込まれるようでした。
日テレゴスペルデパートメント・・・Just for me
教会中、きれいな声が響き渡りました。
横浜ジョイフルキッズ・・・You are good
子供達の澄んだかわいい声。歌って踊ってパワー全開。グーグーgood。
元気をもらいました。
会場にいる赤ちゃんも身体をゆらゆらしながら拍手をしてリズムに乗っていました。
バンドの方達も笑顔が思わずこぼれていました。
会場の皆さんとJoy to the Lordを合唱。
ここで国友マジック。会場の方達への指導が始まり自然体でお客様を引き込むテクニックは素晴らしいと思います。尊敬しちゃいます。
いよいよ、ルミナスクワイヤーの出番です。

「He reigns」
最初のOh, Ohが肝心。でも、どうだったかなぁ。
一生懸命歌いました。
聴いていた方の感想は
「一体感があり、引き込まれる感じ。勢いがあり、鳥肌が立った」
と頂きました。ありがとうございます。
川崎コミュニティークワイヤー・・・If I tell God
曲調が南国のイメージでパワフルでした。
クワイヤーの方達の表情がとても良くて、笑顔の人の顔に惹きつけられることに気付きました。
国友先生から突然の病の告白・・・
人は誰でも事が起こってから神頼みをする人が多いが、常に感謝の気持ちを持って日々を送ることの大切さを語っていただきました。
私も、今は病と闘う両親介護。仕事、家庭、その合間にゴスペル。
なぜ病と闘いながらも生きていくのか?
考えてみると・・・病になった事は不幸を思うかもしれないが、でも病と闘っている人がいると周りの人間にとって学ぶ事が大きい。
必ず意味があり、いつもできないと思っていた事も出来るようになったり、優しく接する事が出来たり、すごく変化している事に気付かされる。
家族が協力し合って、大変の中にも満たされている事もある。
大人になっても日々成長はし続けるもの。
病と闘う事は、「神様に近づくための乗り物」に乗るようなものと例えられた国友先生。
ちょっとdeepなお話でしたが、先生の言いたい事は伝わりましたよ
。「Do you know Jesas」を全員でしっとり讃美。
「Who is like the Lord」と 「In the sanctuary」のソロは我らルミナスのみわちゃんが先生からのご指名で抜粋されました。

みわちゃん、ブラボー




頭の先端から手の先から足の先から身体全部からみわちゃんの声が飛び出してきて、かっこよかったよ〜ん

再度、会場のお客様&クワイヤー全員で「Joy to the Lord」を大讃美。
教会中、最高のハモリで一体化していました。
いつも、パワフルで全力投球の国友先生の見つめる先に神様がいるようなパワーを感じました。
本当に神様が教会のどこかで見守ってくれているように思えました。
最後「Oh! Happy day」はサプライズで、初めて歌った人も多かったようです。私もその中の一人でした。
「ママ、メンバー皆がんばりましたよ」
今日は心の中がスッキリして新しいパワーが充電された感じで不思議。
すごく心地よい。いい仲間達に出会えてすごく幸せ
。ゴスペル最高
。歌っている時、仲間といる時、今いろいろと抱えている事をその時だけは気にせず、Happyな気持ちになれる。
そんな歌を歌える幸せをいっぱい味わいたい。Kiccoです。
皆様、今日は素敵な一日をありがとう。
そして、お疲れ様でした。また、明日も楽しみながらがんばりましょう。
これからもずーっとよろしくお願いします。
Written by Kicco
Photo by Naho chan's Papa & Chanel
2009年4月19日(日)
皆様、報告がおくれてしまいすみません・・・
4月19日(日)快晴(*^_^*)
まさに野外ライブにうってつけの天気

皆さんの日頃の行いが良いからですね。
朝、小田原駅ホームに着くと、見覚えのある黒い集団が・・・・皆さん目立ってますね〜
で、電車が到着。
やった〜座れる
(2駅なのに)と思って座ったら、突然横に座った外人に話しかけられました。
華麗な英語で会話しました(嘘です・・・
)小田原の人は人懐っこいですね〜
で、JR根府川駅到着。
ど田舎なのに人多いわ!!皆ルミナス目当てですかぁ
なんて・・・
シャトルバスもギュウ?で、秋葉にいそーな人もちらほら・・・

で、やっと到着!ヒルトン小田原!!!
キレ〜〜〜〜〜イ。周りなんもな〜〜い!!
小田原にはこんな隠し玉があったのですね。

着いてから練習場所探してうろうろしてたのですが、落ち着いたのは駐車場。
日焼け注意報発令!!
野外でも密集して歌うと声が分散しなくていいかんじでした。
少し休憩していよいよ本番!!
はじめにみわちゃんと司会者がルミナスを紹介。
みわちゃんはド緊張してたけど、堂々としててかっこよかったです

1曲目、ハレルヤ・・快晴に合う!!ノリノリで楽しかったです。
2曲目、When I think about the Lord・・・やっぱりルミナスはしっとり系いいですね〜
見に来てくれた会社の同僚が鳥肌もんだったと言ってくれました!!

3曲目、世界に一つだけの花・・・楽しかったですね〜。
最後高校生が一緒に手をふってくれてうれしかったです。

全体的に野外でも音響が良かったので、きれいに遠くまで声が届いていたのではないでしょうか・・
そして、このライブでマリーとトーマスがライブデビューでした!!
いい思い出になったのではないでしょうか??
これからますますのご活躍にこうご期待♪
ライブ後は解散して、それぞれヒルトンやイベントを満喫(^.^)
特製黒カレー
、ビール、相川七瀬・・・・・
日焼け
を気にしつつものんびりとした楽しいイベントでした。
帰路の途中、クレーマーおばさんに遭遇・・・
他人に遠慮なしでアドバイスできることはすばらしいことです。
しかし!!!限度ってもんがありますよ
。
注意される人や周りが引くぐらいの剣幕で怒られると不快になるし、
ただのクレーマーで終わっちゃいますよ?」と言いたかったなぁ〜。
絶対言えないけど・・
何はともあれ、無事小田原に到着し、まだ日も暮れないうちから居酒屋
へ消えて行ったのでした。。。

本当に楽しかったです。
そしてまたヒルトンに行きたい!!!
またライブしたい!!
プライベートで友人や恋人とお茶しに行くのでもいいかなぁ・・
泊まるのは無理でも・・・
Written by Sacchan
Photo by Miwa chan
皆様、報告がおくれてしまいすみません・・・
4月19日(日)快晴(*^_^*)
まさに野外ライブにうってつけの天気

皆さんの日頃の行いが良いからですね。
朝、小田原駅ホームに着くと、見覚えのある黒い集団が・・・・皆さん目立ってますね〜
で、電車が到着。
やった〜座れる
(2駅なのに)と思って座ったら、突然横に座った外人に話しかけられました。華麗な英語で会話しました(嘘です・・・
)小田原の人は人懐っこいですね〜で、JR根府川駅到着。
ど田舎なのに人多いわ!!皆ルミナス目当てですかぁ
なんて・・・シャトルバスもギュウ?で、秋葉にいそーな人もちらほら・・・

で、やっと到着!ヒルトン小田原!!!
キレ〜〜〜〜〜イ。周りなんもな〜〜い!!
小田原にはこんな隠し玉があったのですね。

着いてから練習場所探してうろうろしてたのですが、落ち着いたのは駐車場。
日焼け注意報発令!!
野外でも密集して歌うと声が分散しなくていいかんじでした。
少し休憩していよいよ本番!!
はじめにみわちゃんと司会者がルミナスを紹介。
みわちゃんはド緊張してたけど、堂々としててかっこよかったです


1曲目、ハレルヤ・・快晴に合う!!ノリノリで楽しかったです。
2曲目、When I think about the Lord・・・やっぱりルミナスはしっとり系いいですね〜
見に来てくれた会社の同僚が鳥肌もんだったと言ってくれました!!

3曲目、世界に一つだけの花・・・楽しかったですね〜。
最後高校生が一緒に手をふってくれてうれしかったです。

全体的に野外でも音響が良かったので、きれいに遠くまで声が届いていたのではないでしょうか・・
そして、このライブでマリーとトーマスがライブデビューでした!!
いい思い出になったのではないでしょうか??
これからますますのご活躍にこうご期待♪
ライブ後は解散して、それぞれヒルトンやイベントを満喫(^.^)
特製黒カレー
、ビール、相川七瀬・・・・・日焼け
を気にしつつものんびりとした楽しいイベントでした。帰路の途中、クレーマーおばさんに遭遇・・・
他人に遠慮なしでアドバイスできることはすばらしいことです。
しかし!!!限度ってもんがありますよ
。注意される人や周りが引くぐらいの剣幕で怒られると不快になるし、
ただのクレーマーで終わっちゃいますよ?」と言いたかったなぁ〜。
絶対言えないけど・・

何はともあれ、無事小田原に到着し、まだ日も暮れないうちから居酒屋
へ消えて行ったのでした。。。
本当に楽しかったです。
そしてまたヒルトンに行きたい!!!
またライブしたい!!
プライベートで友人や恋人とお茶しに行くのでもいいかなぁ・・
泊まるのは無理でも・・・
Written by Sacchan
Photo by Miwa chan
日時:2009年2月15日(日) 11:20〜11:40
場所:川東タウンセンターマロニエ
◆エピソード1
2月15日(日)午前0時、Bobは藤沢駅4番線ホームに、一人たたずんでいた。
これから、11時間20分後のことを考えると、不安と興奮で眠気も吹っ飛んでしまうほどだった。
電車がホームに入ってくる。電車に乗り込んだBobは、歌詞カードを取り出し、念入りに歌詞の確認をしようと思った。
その瞬間、気が付くと電車は、Bobが下りるはずの鴨宮駅に到着していた。
そう、Bobは、電車に乗って座った直後、眠りに落ちてしまったのであった。
どうしよう歌詞が・・・
そのまま帰宅・・・さっさと寝てしまった。
◆エピソード2
2月15日(日)午前6時30分、Bobは自宅のベットで、愛犬のベル(ミニチュアシュナウザー・6才・メス)にたたき起こされる。
早速、散歩に連れて行かされることになる。
彼女(ベル)の散歩コースは近所の田んぼ道で、周囲には家も無く、格好の発声練習の場所だ。
よし、ここで発声練習だ、と歌いながらふと気づいた。
歌詞が・・・・
◆エピソード3
2月15日(日)午前10時25分 Bobはマロニエに着いた。
歌詞が頭の中から飛んでいってしまていることに不安を覚えながら、マロニエの中に入っていった。
あまりの人の多さに戸惑いながら階段を上り、みんなの待つ部屋へ向かう。
扉を開ける。間に合ったと、ほっとした瞬間、事件がおきた。
「エディが・・・」そう、一緒にベースパートを歌うはずのエディが急用で欠席とのこと。
その瞬間、Bobの頭の中は急速に回り始めた。
どうしよう、歌詞が・・・
そんな中、国友先生が到着。
あっという間に、歌合せが始まる。
◆エピソード4
2月15日(日)午前11時15分
いよいよ5分前となった。
Bobは、重い足取りで階段をおりていった。
歌詞が・・・常にこの言葉が頭をよぎり、メンバーとの会話もうわの空となってしまう。
どうしよう・・・。
ところが、ここでなぜかメンバーの顔を見ているうちに、Bobは、開き直りの気持ちをもちはじめる。
楽しそうだな。そう思えたのだ。
メンバーの一人一人が、これから起こる出来事を、本当に心待ちしているように思えたのであった。
ただ、やはり歌詞が・・・

◆エピソード5
2月15日(日)午前11時20分
ライブがスタートした。
1曲目「I will follow him」国友先生のリードの元、満面の笑顔で、メンバー全員が楽しそうに歌う。
あれ?歌詞が出てくるぞ!よし、この調子だ!

みわちゃんのMC、観客を少し暖めてもらい、2曲目「He Reigns」が始まる。
早口の歌詞とテンポが重要だ。
不思議なことに9割方歌詞が出てくる。
1曲目で冷静を取り戻したBobは、自分たちの出来具合を、分析することができた。
この間の練習より、数段レベルアップしている。
なぜだろう?
そう思いつつ、2曲目が終了。

ここで、ママの少し長めのMCが入る。
周囲を見渡すと、結構人が多く少し驚いた。
そして、昔のお祭りのような、懐かしい屋台のにおいが感じられ少し心が動いた。

ママの曲紹介で、3曲目「Standing right in front of you」のスタート。
エディの分もがんばろう。
もう歌詞のことは、心配要らない。
この曲は結構、腹筋にくるぞ。
など思いながら、無難に(?)こなした(と思う)。
そして、エンディングはやはり「Total Praise」。
結構、見ている人の驚きや、少し感動の表情が見て取れて、少しほっとした。

曲が終わり拍手の中、退場「おわったー」と言う安堵感は、実は自分自身の中では暮れのライブよりも、この日のほうが多かったようだ。
産みの苦しみとはこのことかと思えた。
などと考えながら、帰り支度を終え、さー、帰ろう・・・と、思った時
ふと、ライブ中に感じたことを、Bobは思い出した。
あの懐かしいにおいは・・・
そう思ったとたん、「地球市民フェスタ」の人ごみの中にBobの姿は消えていった。
Written by Bob
Photo by Naho chan's Papa
場所:川東タウンセンターマロニエ
◆エピソード1
2月15日(日)午前0時、Bobは藤沢駅4番線ホームに、一人たたずんでいた。
これから、11時間20分後のことを考えると、不安と興奮で眠気も吹っ飛んでしまうほどだった。
電車がホームに入ってくる。電車に乗り込んだBobは、歌詞カードを取り出し、念入りに歌詞の確認をしようと思った。
その瞬間、気が付くと電車は、Bobが下りるはずの鴨宮駅に到着していた。
そう、Bobは、電車に乗って座った直後、眠りに落ちてしまったのであった。
どうしよう歌詞が・・・
そのまま帰宅・・・さっさと寝てしまった。
◆エピソード2
2月15日(日)午前6時30分、Bobは自宅のベットで、愛犬のベル(ミニチュアシュナウザー・6才・メス)にたたき起こされる。
早速、散歩に連れて行かされることになる。
彼女(ベル)の散歩コースは近所の田んぼ道で、周囲には家も無く、格好の発声練習の場所だ。
よし、ここで発声練習だ、と歌いながらふと気づいた。
歌詞が・・・・
◆エピソード3
2月15日(日)午前10時25分 Bobはマロニエに着いた。
歌詞が頭の中から飛んでいってしまていることに不安を覚えながら、マロニエの中に入っていった。
あまりの人の多さに戸惑いながら階段を上り、みんなの待つ部屋へ向かう。
扉を開ける。間に合ったと、ほっとした瞬間、事件がおきた。
「エディが・・・」そう、一緒にベースパートを歌うはずのエディが急用で欠席とのこと。
その瞬間、Bobの頭の中は急速に回り始めた。
どうしよう、歌詞が・・・
そんな中、国友先生が到着。
あっという間に、歌合せが始まる。
◆エピソード4
2月15日(日)午前11時15分
いよいよ5分前となった。
Bobは、重い足取りで階段をおりていった。
歌詞が・・・常にこの言葉が頭をよぎり、メンバーとの会話もうわの空となってしまう。
どうしよう・・・。
ところが、ここでなぜかメンバーの顔を見ているうちに、Bobは、開き直りの気持ちをもちはじめる。
楽しそうだな。そう思えたのだ。
メンバーの一人一人が、これから起こる出来事を、本当に心待ちしているように思えたのであった。
ただ、やはり歌詞が・・・

◆エピソード5
2月15日(日)午前11時20分
ライブがスタートした。
1曲目「I will follow him」国友先生のリードの元、満面の笑顔で、メンバー全員が楽しそうに歌う。
あれ?歌詞が出てくるぞ!よし、この調子だ!

みわちゃんのMC、観客を少し暖めてもらい、2曲目「He Reigns」が始まる。
早口の歌詞とテンポが重要だ。
不思議なことに9割方歌詞が出てくる。
1曲目で冷静を取り戻したBobは、自分たちの出来具合を、分析することができた。
この間の練習より、数段レベルアップしている。
なぜだろう?
そう思いつつ、2曲目が終了。

ここで、ママの少し長めのMCが入る。
周囲を見渡すと、結構人が多く少し驚いた。
そして、昔のお祭りのような、懐かしい屋台のにおいが感じられ少し心が動いた。

ママの曲紹介で、3曲目「Standing right in front of you」のスタート。
エディの分もがんばろう。
もう歌詞のことは、心配要らない。
この曲は結構、腹筋にくるぞ。
など思いながら、無難に(?)こなした(と思う)。
そして、エンディングはやはり「Total Praise」。
結構、見ている人の驚きや、少し感動の表情が見て取れて、少しほっとした。

曲が終わり拍手の中、退場「おわったー」と言う安堵感は、実は自分自身の中では暮れのライブよりも、この日のほうが多かったようだ。
産みの苦しみとはこのことかと思えた。
などと考えながら、帰り支度を終え、さー、帰ろう・・・と、思った時
ふと、ライブ中に感じたことを、Bobは思い出した。
あの懐かしいにおいは・・・
そう思ったとたん、「地球市民フェスタ」の人ごみの中にBobの姿は消えていった。
Written by Bob
Photo by Naho chan's Papa
2008年12月23日(火祝)
本日、今年最後のライブが終わりました。
怒涛のライブラッシュ、皆さん本当にお疲れ様でしたーっ
だけど、まだまだ続きがあります。
これから、皆さんが最も楽しみにしていた「打ち上げ」でーす。
「朝まで飲むぞーっ」なんていう声もあちこちで上がっていましたから、その盛り上がり様といったら「どんだけぇ〜」のものになるんでしょうか
。
宴会会場は、コロナのカラオケボックスです。
先ほどまでライブステージだった場所の奥へ移動するだけなので、今回はとっても楽でした。
去年もここで忘年会でしたが、大人数のため、2部屋に分かれて途中でメンバーを交換するという策を取りました。
しかし、今年は、全員一緒がいいねということで、コロナで一番大きな部屋を借りることができました。
行ってみると、確かに広〜い。
スナック1軒分は絶対あります。
ちょっと広すぎるかなと思いましたが、後でこれが有効に活用されることとなります。
さて、全員が席について、国友先生のありがたいお話しがありました。
後々の大騒ぎのため、何を話されたかすっかり忘れてしまいましたが(スミマセン)、「乾杯」
の合図でみんなグラスを合わせます。
この時点ですでに盛り上がっているのは、言うまでもありません。(だってルミナスだもん)

さあ、お腹も空いたし、食うぞ〜っ
そして、飲むぞ〜
でも、私は車で来てしまったので、今日は飲めません。残念

テーブルの上の様々な料理が、次々とみんなのお腹の中に入って行きます。
特大のジョッキに入ったビール
も次々と運ばれて来ては、無くなり、また運ばれて来ては、無くなる。
そのサイクルの速いこと速いこと。
しっかし、みんなお酒強いっすねー。
いつもの事ながら、びっくりです。
暫くすると、曲が流れてきました。
さあ、カラオケ大会の始まりですよ〜、一番バッターは、まみちゃんです。
曲は、Mariah Carey のAll I want for Christmas is you
さっすがですね〜。のっけから英語の歌です。
実はわたくし、ブログ担当として、だれが何の曲を歌うのか全部記録しておこうと思ってメモってましたが、あまりに次から次へと曲が入るので途中で追い付けなくなり、断念しました。
ま、いっかぁ。盛り上がってるんだから。
国友先生にも1曲お願いしていたのですが、とうとうこの日は歌ってはくれませんでした。
気のせいか、みんなの盛り上がり方に圧倒されていたというか、呆れていたというか
・・・ノリノリで歌うメンバーを見るたびに、先生は頭を抱えておりました。
先生は、次の日もライブがあるということで、残念ながら帰ることに・・・
シラフの私が、鴨宮駅まで送って行きました。
先生は「7時であの盛り上がり様ですよ
。考えられませんっ
」と、しきりに訴えておられました。
「ですよねー」って言うしかありません
(苦笑)。
でも、あれはまだ序の口だったんですよぉ。
あの後、もっと凄い事になってましたから〜。
先生が見たら卒倒するかも・・・
でもって、酔っぱらいの皆さんは、きっと記憶がないんだろうなぁ。
シラフのあたしだけが知っているみたいな?
しっかし、皆さん芸達者でいらっしゃる。
あろはとボブのデュエットよかったよ〜。(ヒューヒュー!)

しのちゃんのGOLDFINGER '99(HIROMI GO)は、もう、全員が踊り狂ってました!
(ここで広いフロアーが有効利用されましたぁ
)
ゆうちゃんのChoo Choo TRAIN(EXILE)もダンサーが何人も連なって面白かったなぁ。
でも、一番面白かったのはまみちゃんかな。
箸でつまんだポテトだろうが、なんだろうがマイクにしてしまい、大真面目に歌うのがいいよね〜
見事なダンスも披露してくれて、大いに楽しませてもらいました。
カラオケ女王のなほちゃんの乱舞もよかったよ〜。
えっ? 覚えてない?
やっぱりね・・・
そんなこんなで、楽しい時間はあっと言う間に過ぎて行く。
キリのよいところで、一旦お開きです。
次の日は仕事だし、ここらで私は帰ります。
今日は、とっても楽しかったです。
しかし、宴会はやっぱり飲まなきゃソン!だと悟りました。
来年は絶対にタクシー
で帰ります。
では、みなさんお疲れ様でした。
よいお年を〜とみんなとHUGの後、手を振り振り別れます。
宴会はまだまだ続きます。
最後まで残ったのは、やはりいつものメンバーだよね〜
きっと。
Written by Ume
Photo by Lisa chan
本日、今年最後のライブが終わりました。
怒涛のライブラッシュ、皆さん本当にお疲れ様でしたーっ

だけど、まだまだ続きがあります。
これから、皆さんが最も楽しみにしていた「打ち上げ」でーす。
「朝まで飲むぞーっ」なんていう声もあちこちで上がっていましたから、その盛り上がり様といったら「どんだけぇ〜」のものになるんでしょうか

。宴会会場は、コロナのカラオケボックスです。
先ほどまでライブステージだった場所の奥へ移動するだけなので、今回はとっても楽でした。
去年もここで忘年会でしたが、大人数のため、2部屋に分かれて途中でメンバーを交換するという策を取りました。
しかし、今年は、全員一緒がいいねということで、コロナで一番大きな部屋を借りることができました。
行ってみると、確かに広〜い。
スナック1軒分は絶対あります。
ちょっと広すぎるかなと思いましたが、後でこれが有効に活用されることとなります。
さて、全員が席について、国友先生のありがたいお話しがありました。
後々の大騒ぎのため、何を話されたかすっかり忘れてしまいましたが(スミマセン)、「乾杯」
の合図でみんなグラスを合わせます。この時点ですでに盛り上がっているのは、言うまでもありません。(だってルミナスだもん)

さあ、お腹も空いたし、食うぞ〜っ
そして、飲むぞ〜
でも、私は車で来てしまったので、今日は飲めません。残念


テーブルの上の様々な料理が、次々とみんなのお腹の中に入って行きます。
特大のジョッキに入ったビール
も次々と運ばれて来ては、無くなり、また運ばれて来ては、無くなる。そのサイクルの速いこと速いこと。
しっかし、みんなお酒強いっすねー。
いつもの事ながら、びっくりです。
暫くすると、曲が流れてきました。
さあ、カラオケ大会の始まりですよ〜、一番バッターは、まみちゃんです。
曲は、Mariah Carey のAll I want for Christmas is you
さっすがですね〜。のっけから英語の歌です。
実はわたくし、ブログ担当として、だれが何の曲を歌うのか全部記録しておこうと思ってメモってましたが、あまりに次から次へと曲が入るので途中で追い付けなくなり、断念しました。
ま、いっかぁ。盛り上がってるんだから。
国友先生にも1曲お願いしていたのですが、とうとうこの日は歌ってはくれませんでした。
気のせいか、みんなの盛り上がり方に圧倒されていたというか、呆れていたというか
・・・ノリノリで歌うメンバーを見るたびに、先生は頭を抱えておりました。先生は、次の日もライブがあるということで、残念ながら帰ることに・・・
シラフの私が、鴨宮駅まで送って行きました。
先生は「7時であの盛り上がり様ですよ
。考えられませんっ
」と、しきりに訴えておられました。「ですよねー」って言うしかありません
(苦笑)。でも、あれはまだ序の口だったんですよぉ。
あの後、もっと凄い事になってましたから〜。
先生が見たら卒倒するかも・・・
でもって、酔っぱらいの皆さんは、きっと記憶がないんだろうなぁ。
シラフのあたしだけが知っているみたいな?
しっかし、皆さん芸達者でいらっしゃる。
あろはとボブのデュエットよかったよ〜。(ヒューヒュー!)

しのちゃんのGOLDFINGER '99(HIROMI GO)は、もう、全員が踊り狂ってました!
(ここで広いフロアーが有効利用されましたぁ
)ゆうちゃんのChoo Choo TRAIN(EXILE)もダンサーが何人も連なって面白かったなぁ。
でも、一番面白かったのはまみちゃんかな。
箸でつまんだポテトだろうが、なんだろうがマイクにしてしまい、大真面目に歌うのがいいよね〜
見事なダンスも披露してくれて、大いに楽しませてもらいました。
カラオケ女王のなほちゃんの乱舞もよかったよ〜。
えっ? 覚えてない?
やっぱりね・・・

そんなこんなで、楽しい時間はあっと言う間に過ぎて行く。
キリのよいところで、一旦お開きです。
次の日は仕事だし、ここらで私は帰ります。
今日は、とっても楽しかったです。
しかし、宴会はやっぱり飲まなきゃソン!だと悟りました。
来年は絶対にタクシー
で帰ります。では、みなさんお疲れ様でした。
よいお年を〜とみんなとHUGの後、手を振り振り別れます。
宴会はまだまだ続きます。
最後まで残ったのは、やはりいつものメンバーだよね〜
きっと。
Written by Ume
Photo by Lisa chan
2008年12月23日(火祝)
ついにこの日がやってきてしまいました。
そう、今日は2008年のルミナスクワイヤのラストライブ@コロナワールド。
5周年イベントです
今年最後のライブなのだと思うと、追い込みの練習の日々や、覚えられない歌詞との格闘…などなど色々思い出したりして、ちょっぴり切なくなる私です。。。
ピューピュー冷たい風から逃げるようにコロナワールドに入ると、なんだかワイワイ賑わっていました。
ポップコーンの甘い香りが漂う中、風船
を持った子どもたちもたくさん集まっていて、その子どもたちと戯れるウサギ
やパンダもいて。
うん、ほのぼの。
あそこで歌わせてもらえるのねーと、ワクワク♪しながら集合場所へ向かいました。

声出しも、控えめに控えめになんて思っていても、そこはルミナス。
いつだって全力投球です(笑)
先生に『ダイジョブですか
』なんて心配されちゃいました(汗)
だって、歌うの気持ちいいんだもん。
でも、パワーは温存しとかないとねっ。
そしていよいよ本番…。
30席くらいだったかな?用意されていた椅子はほぼ満席〜☆
立って観てくださる人もたくさん(基本立ち見?)いらっしゃいました。
お客さんとの距離が近くて緊張するような、でも好きですこの暖かい雰囲気
まず1曲目『Sanctuary』。あれ?あれ?伴奏聴こえなくない??
音量が小さいのか、声が大きいいのか(笑)
でも、さすがです。
クラップもたくさん頂き、ヒートアップ

さっきのウサギもクラップ


先生のディレクトに合わせて見事歌いきりました!!
さっチャンの高音ソロも、響きわたってましたね♪

そしてしゃねるのMC。
もう、すらすらと。堂々と。
すごいぞしゃねる。
と感心しているうちに次の曲『LOVE LOVE LOVE』。
一緒にくちずさんでくださる方もたくさんいました。
よっしーのピアノも、ベース音がズンズン。
こんなずんずんちゃ系の『LOVE LOVE LOVE』、初めて聴く方は『おっ?』と思うかもしれませんが、やっぱりみんなが知っている曲はお客さんとの一体感が気持ちいいです
しのちゃんのソロも、さらにアレンジが加わっていて、かっこよかった〜☆
『We wish you are merryX`mas』で、クリスマス気分盛り上がったところで、先生のMC。
『Silent Night』では、先生もお客さんの方を向いて指揮。
お客さんと一緒に合唱しました
小さなお子さんも一緒に歌ってくれていましたね♪
ありがとう!!
で、みんなで『Merry X‘mas!!パンパーン
(クラッカー)』
…この時わたしは見てしまった。。。
うめちゃんが必死
にポケットからクラッカーを出そうともがいているのを…。
絶対に忘れてたよね??
結局間に合わず、わたしに笑われるうめちゃんでした(笑)
ここでMCのあさちゃん、さすが〜な感じで。
直前まで来られないことになっていたあさちゃん。
ラストライブ、一緒に歌えて本当によかった
ラスト2曲。
『Total Praise』は、わたしには苦しいめちゃ高音。
でも、ラストだし!シャウトしちゃうもんね。
はじまりの静かなところが、ゾウゾク〜っとしました。
いつもの陽気なルミナスとはまた違う表情がちょっと素敵なんです。
この曲は最高の感謝の賛美の曲。
聴いてくださるみなさん、ここで歌えること、一緒に歌ってるメンバーのみんな、年末に何度も小田原まで来てくれた先生、みんなにありがとう!!!

『Joyful Joyful』はやっぱり楽しかった〜♪
ママとはなちゃんの始まりも息ぴったり☆
なほちゃんの『Everybody say joy!!』は、やっぱり盛り上がる盛り上がる!!
テンションMAX!

まみちゃんのソロもかっこよかったし(でも、ハーフじゃないよ)、みわちゃんも歌う回数が増す度にパワーアップしてるよね!?
歌が終わりに近づくにつれ、『終わらないで終わらないで〜!』と思っていました。
ほんとにルミナスの『Joyful Joyful』大好きです!!
ルミナスのライブはここまで…。
ここでコロナワールドの5周年をお祝いして、超特大のケーキ
が登場!!

(あれ?もしかして、ここでルミナスのテンションMAXか!?)
130人分?のケーキなんですって!!すごいすごい!!
子どもたちがケーキ周りに集合!して、国友先生の指揮で、会場と一体になって『Happy Birthday to you』を歌いました♪
(ウメちゃんのクラッカーは、ここで活躍
(笑))
あっという間でしたが、ここでルミナス退場です。
素敵な時間をありがとうございました!!
ところで…ステージの前に引いてあった赤いテープは…ルミナスメンバーが、ケーキに飛びつかない為にでしょうか…??
でも、しっかりあとでケーキをいただいちゃいました☆
もちろん最初に並んでいたのはあたしと、あたしに引っ張られたさっきーです♪
(お客さんがいなくなってからですよ!)
おいしかったねぇ
Written by Lisa chan
Photo by Naho chan
ついにこの日がやってきてしまいました。
そう、今日は2008年のルミナスクワイヤのラストライブ@コロナワールド。
5周年イベントです

今年最後のライブなのだと思うと、追い込みの練習の日々や、覚えられない歌詞との格闘…などなど色々思い出したりして、ちょっぴり切なくなる私です。。。
ピューピュー冷たい風から逃げるようにコロナワールドに入ると、なんだかワイワイ賑わっていました。
ポップコーンの甘い香りが漂う中、風船
を持った子どもたちもたくさん集まっていて、その子どもたちと戯れるウサギ
やパンダもいて。うん、ほのぼの。
あそこで歌わせてもらえるのねーと、ワクワク♪しながら集合場所へ向かいました。

声出しも、控えめに控えめになんて思っていても、そこはルミナス。
いつだって全力投球です(笑)
先生に『ダイジョブですか
』なんて心配されちゃいました(汗)だって、歌うの気持ちいいんだもん。
でも、パワーは温存しとかないとねっ。
そしていよいよ本番…。
30席くらいだったかな?用意されていた椅子はほぼ満席〜☆
立って観てくださる人もたくさん(基本立ち見?)いらっしゃいました。
お客さんとの距離が近くて緊張するような、でも好きですこの暖かい雰囲気
まず1曲目『Sanctuary』。あれ?あれ?伴奏聴こえなくない??
音量が小さいのか、声が大きいいのか(笑)
でも、さすがです。
クラップもたくさん頂き、ヒートアップ


さっきのウサギもクラップ



先生のディレクトに合わせて見事歌いきりました!!
さっチャンの高音ソロも、響きわたってましたね♪

そしてしゃねるのMC。
もう、すらすらと。堂々と。
すごいぞしゃねる。

と感心しているうちに次の曲『LOVE LOVE LOVE』。
一緒にくちずさんでくださる方もたくさんいました。
よっしーのピアノも、ベース音がズンズン。
こんなずんずんちゃ系の『LOVE LOVE LOVE』、初めて聴く方は『おっ?』と思うかもしれませんが、やっぱりみんなが知っている曲はお客さんとの一体感が気持ちいいです
しのちゃんのソロも、さらにアレンジが加わっていて、かっこよかった〜☆
『We wish you are merryX`mas』で、クリスマス気分盛り上がったところで、先生のMC。
『Silent Night』では、先生もお客さんの方を向いて指揮。
お客さんと一緒に合唱しました

小さなお子さんも一緒に歌ってくれていましたね♪
ありがとう!!
で、みんなで『Merry X‘mas!!パンパーン
(クラッカー)』…この時わたしは見てしまった。。。
うめちゃんが必死
にポケットからクラッカーを出そうともがいているのを…。絶対に忘れてたよね??
結局間に合わず、わたしに笑われるうめちゃんでした(笑)
ここでMCのあさちゃん、さすが〜な感じで。
直前まで来られないことになっていたあさちゃん。
ラストライブ、一緒に歌えて本当によかった
ラスト2曲。
『Total Praise』は、わたしには苦しいめちゃ高音。
でも、ラストだし!シャウトしちゃうもんね。
はじまりの静かなところが、ゾウゾク〜っとしました。
いつもの陽気なルミナスとはまた違う表情がちょっと素敵なんです。
この曲は最高の感謝の賛美の曲。
聴いてくださるみなさん、ここで歌えること、一緒に歌ってるメンバーのみんな、年末に何度も小田原まで来てくれた先生、みんなにありがとう!!!

『Joyful Joyful』はやっぱり楽しかった〜♪
ママとはなちゃんの始まりも息ぴったり☆
なほちゃんの『Everybody say joy!!』は、やっぱり盛り上がる盛り上がる!!
テンションMAX!

まみちゃんのソロもかっこよかったし(でも、ハーフじゃないよ)、みわちゃんも歌う回数が増す度にパワーアップしてるよね!?
歌が終わりに近づくにつれ、『終わらないで終わらないで〜!』と思っていました。
ほんとにルミナスの『Joyful Joyful』大好きです!!
ルミナスのライブはここまで…。
ここでコロナワールドの5周年をお祝いして、超特大のケーキ
が登場!!
(あれ?もしかして、ここでルミナスのテンションMAXか!?)
130人分?のケーキなんですって!!すごいすごい!!
子どもたちがケーキ周りに集合!して、国友先生の指揮で、会場と一体になって『Happy Birthday to you』を歌いました♪
(ウメちゃんのクラッカーは、ここで活躍
(笑))あっという間でしたが、ここでルミナス退場です。
素敵な時間をありがとうございました!!
ところで…ステージの前に引いてあった赤いテープは…ルミナスメンバーが、ケーキに飛びつかない為にでしょうか…??
でも、しっかりあとでケーキをいただいちゃいました☆
もちろん最初に並んでいたのはあたしと、あたしに引っ張られたさっきーです♪
(お客さんがいなくなってからですよ!)
おいしかったねぇ
Written by Lisa chan
Photo by Naho chan






